T.会員増強
 1、未加入者情報の収集、DB整備・活用
  @日常の幹事活動等におけるOB等との接触
   機会を通じ未加入者を掘り起こし収集に努め [   る
  A
各種OB会、地域懇親会、知人等から未加入者   情報の収集
 
BNTTグループ退職予定者説明会でのアンケー   ト回収率の向上 
  C前1〜3で収集した情報を「未加入者DB」に収録   しDB化を推進し、入会勧奨に活用すする。

U.入会勧奨・会員獲得

 @会員増強PTを設置し、会員獲得に向けた幅広
  い議論を行い、幹事、地区幹事、チームへの  [ ]水平展開し、勧奨・獲得活動の強化を図る
 A会員獲得取組みは通年とし、次のステージT・U[ ]を設定する
  「ステージT」4月〜12月 幹事・地区幹事の日 [ ]常での勧奨・獲得活動を実施する
  「ステージU」1月〜3月 全関西強化月間に合わ[ ]せ幹事・地区幹事、チーム一丸となって機会を的[ ]確に捉え、集中的・効果的に勧奨・獲得活動を実[ ]施する
 B幹事等は、勧奨・獲得活動の協力を知人・友人 [ ]等求めるなど、効率的、効果的な展開を図る。
 C入会勧奨アプローチの新たな方策について検討  する
 D獲得目標数の設定
  @.ステージ毎に目標数を設定する
  A.幹事一人あたりの獲得目標数は1件以上と     する
 Eインセンティブ
  @.新規獲得1件につき  1.000円(相当)
  A.「ステージU」期間内の各チーム獲得数に基    づき1位〜3位の褒章を実施する


U.退会防止強化
  会員・家族等から退会申し出があった場合は速 []やかに会員宅を訪問し、慰留説得を行うとともに会[]員の知人・友人・入会時の紹介者等の協力を得な
[]ど、創意工夫を凝らし粘り強く取り組む
 @会員宅を訪問した際は、退会理由を聞くと同時 [ ]に支部の活動を説明し、仲間との親睦・絆を深め[ ]るよう、支部行事、サークル活動への参加を薦め[ ]るほか、会員特典、寿賀、慶弔、お見舞い更に
[ ]「いざという時の電友会」等々各種施策について[ ]アピールし、退会を踏み留まるよう慰留説得を行[ ]うとともに、他幹事、知人・友人・入会時の紹介者[ ]等の協力、支援を求める情報を速やかに発信す[ ]
 A退会意思が強く、説得に応じない場合は、退会 [ ]申出事由、具体的な対応模様、幹事所見等を退  会申出の伴う「会員宅訪問記録票」に作成し、支  部長宛に報告する
 B「会員宅訪問記録票」が提出された場合は「退会[ ]防止委員会(幹事会)」において、退会事由、退会[ ]防止策等について情報を共有するための意見交[ ]換(引き留め策等)を行う
 C退会申出会員の慰留・説得により会員獲得が確  した場合は、会員獲得と同様のインセンティブを   褒章する

V.財務基盤の強化
 @経費の効率的、効果的な使用に努め月次決算   を行なう。
 A地域担当幹事は会費未納状況をに基づき、時機  を失することなく訪問活動等を実施し、会費未納  が退会に繋がらないことに留意しつつ、会費納[ ] 入を促進する
 B事務局運営体制の効率化を図る

                                  
      
T.ふれあい活動の推進
 1.電話訪問活動(お元気ですかコール)の充実
 2、一人暮らし会員宅への定期的訪問活動の実[  ]施、病気見舞い訪問、天災被災会員宅訪問
 3.「長寿賀、金婚」祝い
 4.新規会員入会時の電話訪問等の実施
 5.総会開催案内の訪問配布の推進 etc

U.サークル活動の充実と活性化

 1.活動実態のニーズの把握により魅力あるサ[  ]ークル活動となるよう改善・活性化策を検討[  ]する
 2.未参加者への声かけ、新規入会会員への [  ]参加呼びかけ運動の展開

V.支部行事の開催
 
年次総会、懇親会、電信電記念日の集い、[ ]食べ歩き会、探勝会(日帰り旅行)は、支部
[ ]行事のメイン・イベント(4大行事)に位置づけ[ ]開催し、更なる会員交流の活性化を図る。
  @幹事のよるプロジェクトチームを中心により[  ]企画・立案・運営する 
  A開催時期は固定化し、開催日時等決定次 [  ]第早期かつ機会あるごとに周知する
   (年次総会)毎年6月開催
   (電電記念日の集い)毎年10月23日開催
  (探勝会)毎年9月
  (
食べ歩き会)毎年3月
  B参加呼びかけはプロジェクトチームを中心
   に支部一丸となって取り組む
 2.各地域の会員交流の活性化を図るため「地[  ]域懇親会」を実施する
  @開催の企画・運営は各地域を担当する幹事
   及び地区幹事が実施する
  A現在実施の4地域以外の実施拡大を検討 [  ]する
 3.女性幹事の企画運営による行事の開発に [  ]取り組み定着化を図る

W.地域社会への貢献活動
 1.ボランティア活動会員の把握と「ボランティア[  ]活動賞」への推薦
 2.NTTグループ各社のCSR活動へ「NTTグルー[  ]プの一員」として積極的に参加

X.ICT普及活動
 
1.パソコン塾の開催及び支部ホームページの[  ]充実とタイムリーな情報提供
 2.支部・幹事間コミュニケーションのメール化 
[  ]推進
 3.会員とのコミュニケーションのメール化検討

Y.活力ある部会活動
 
1.幹事一人ひとりが「プラス・ワン&ウイズ」念 [  ]頭に活発な部会活動を推進する
 2.幹事は優先して幹事会に出席し、支部の課
[  ]題等の共有化に努めるとともに、情報交換 [  ]活発化に努め、一丸となって支部活動に取 [  ]り組む
 3.幹事と会員のコミュニケーション機会の拡大[  ]に努めるとともに、地域幹事の配置促進を [  ]図るなどにより地域活動の更なる活性化を [  ]図る
 4.若年層、女性会員の幹事等への登用を促進   する
 5.NTT京都支店、グループ会社各社との連携
[  ]強化
 

電友会 京都支部

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平成29年度は こんな取り組みをします

〜仲間と 一緒に 明るく 楽しく 元気に〜

会員増強・組織活性化
  〜会員の減少傾向になんとしても歯止め〜
 身近で魅力ある支部活動
    〜心豊かん生活と生きがい〜

”組織の活性化と会員拡大・退会防止の強化に向けた”新たな取組み

☆新規会員の初年度会費免除
 制度
”平成29年度円実施”
@積極的なアナウンス活動に実施
A初年度会員との速やかな、ふれあい活動の実施
「2年目以降への完全継続(高率的な歩留まり)
☆会員情報の把握(電話訪問・会員宅訪問時) 
”会員情報の充実によるサービスの改善、開発”
@家族状況、施設入院、健康状況、現役、他団体等で活動中、行事不参加事、その他支部的把握事項etc
A実施時期 7月〜9月電話訪問、会員宅訪問が基本
☆会員ニーズの把握 
”「電友会活動等に関するアンケート」により把握”
@総会行事、サークル活動開催時(活動参加者に)実施
A担当地域毎に活動不参加者3名程度抽出し実施

継続的な基本的事業活動の見直し・改善